7万組VOICE

子どもの心を鍛える3つのトレーニング法

2021年04月02日

[子育ての学び場]
子どもの万が一に備える 「親トレ」
~⼦どもへの接し⽅と距離感を知る⼼のトレーナー~

 

 

 

===受講者の声==========

H.I.さん

本⽇はありがとうございました。とても納得することが多く、ずっとうなずきっぱなしでした。
幼少時代の頃に感じた⼦供⽬線のお話に今の私⾃⾝を重ね合わせ、⾃分が⼦供達に対してプレッシャー
を与えていないか、⼦供が話しにくい環境を作っていないか、改めて考えさせられました。

 

 

H.W.さん

感情の正体にすごく納得し、話を聞きながら冷静になれました。⼦どもたちには、⾊々挑戦させてあげ
て、⾃分で考えて⾃分で答えが出せる環境を作っていきたいと思いました。今⽇はありがとうございま
した。受講して私もたくさん学ぶことができました。

 

 

T.H.さん

失敗は間違いではない。娘たちには、何度もその声かけをしてきたので、背中を押してもらえた気持ち
になり、私の⾃⼰肯定感も育まれました。

 

 

T.K.さん

家族の動線を図⾯にして、コミニケーションを作る機会を増やす⽅法は初めて知ったので印象に残りま
した。
⼦どもの⾃⼰肯定感を⾼める事は常に考えていますが、なかなか思うようにはできず…でも内⼭先⽣の
「失敗してもよいから挑戦してみよう」と声をかける、プレッシャーをかけないで欲しい等具体的なお
⾔葉を教えていただいたので、諦めずに頑張ろうと思いました。

 

 

U.N.さん

⼤切なことがぎゅっと詰まっていて、たくさん参考になりました。お話を聞いてから、これから⼦どもたち
が話をしようとしている時、全⾝で話を受け⽌めようと思いました。些細な⽇常のことでも。そう思って話
を聞いたら、⼦どもの⽬が輝いていることに気づきました。本当にありがとうございました。

 

 

I.K.さん

頭ではわかっているけど親としてできていない部分に改めて気付かされました。 お母さんがよくイライラしていて気を使っていた話など非常に耳が痛い思いでした。 今後の子供への接し方に役立てていこうと思います。

 

 

S.E.さん

不登校の頃の親に伝えたいことが⼀番参考になりました。親の対応(嬉しかったこと)や具体的な学校等の⽀援体制などをもっと知りたかったと思いました。

 

 

O.S.さん

3年ほど前に受けた⼤⽥先⽣の親の役割ってなぁにの講座を思い出しました。3年がたち、⼦供も成⻑し、また3年前とは違った考え、⽴場で講義を受けることができよかったです。ありがとうございました。

 

 

Y.Y.さん

家族以外の⼼の⽀えになる⼈との出会いも⼤切なのだと思いました。そのような出会いが少しでも増えるよう、息⼦がコミュニケーションで困ることのないように、今からプレゼンをさせていこうと思いました︕
講師の方がご⾃分の体験をお話しされるということは、とても勇気がいることだと思います。⾃分の息⼦達がいじめに遭う可能性が⾼い現代ですので、同じ環境の親御さんは、とても勇気づけられると思います。私⾃⾝の⼦供もそうならないとは限りません。いじめをする側になる可能性もありますが、そうなった時にどのように会話していけるか、今から、⼦供と話をする時間を作る努⼒をしようと思いました。ありがとうございます。

 

 

F.A.さん

スマホを持たせる際の注意事項が参考になりました。
去年、やっとゲーム機を持たせてやったところですが、⼩学校の卒業式に友達と写真を撮るのにスマホを持っていないと寂しい思いをするとママ友に聞いて、ルール決めをした上で早めに持たせるのも良いかと思っていましたが、『持っている時間だけストレスがたまる』ということも⼼に留めて伝えないといけないなと思いました。

 

 

K.R.さん

貴重な体験をお話しくださりありがとうございました。「あの時こうしてほしかった」を⼦どもにしてあげ
られるよう⾃分⾃⾝を鍛えていこうと思いました。「こうしてもらって助かった、嬉しかった」エピソード
もお聞きしてみたかったです。
思春期が近づいてきたのか、上の⼦(⼥)とのコミュニケーションが難しいと感じています。今⽇のお話を聞いて、⾃分を正当化してばかりいたんだと反省しました。年齢に応じた距離の取り⽅を考えていかないといけないなと感じています。

 

 

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