大田麻美のBlog

Mami Blog

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2026.04.14

自分の体と少しずつ向き合う

 

Good newsから書こうか

Bad newsから書こうか...

 

やっぱり読む人にとって

始まりはサラッとしてる方がいいね

後で、たっぷり毒を吐こうかな(笑

 

 

今月から、メンバーの娘さんに

Instagramの運営を任せることに♡

 

昔、私もやってはみたけど

どんどん進化する投稿についていけず

フェードアウトさせてもらいBlogに専念

 

その後、事務局スタッフが

運営を続けてくれていたけど

やりたい事があっても時間が避けず

 

娘ちゃんとはLINE友だちで

副業の相談から話が展開し

「お願い!」...と丸投げ(笑

 

やっぱり20代とは感性も感覚も違う!

 

私のBlog更新を案内する

ストーリーズには彼女のコメントが

毎回ワンフレーズ入ってるので覗いてみて♡

(私が参考にしてたりする)

 

Instagram

 

 

 

 

週末は、長野県2日間の講演

土曜は、松本で「不良お介護」

日曜は、伊那で「50代60代の健康・お金・住まい」

 

松本会場は松本大学キャンパス

私立大学だからなのか綺麗です

中庭にはパラソル付きテーブル

(私の学校イメージとは明らかに違う)

 

 

講演には長野メンバーが

開催応援協力に来てくれていて

夜は久しぶりにみんな集まって夕食

 

相変わらずみんな楽しそう。

相変わらず私の悪口は酒の肴。

 

なに言われても反応しなくなった。

なんなら会話に混じれたりもする

 

楽しそうにしてるのを

見てるだけで私は嬉しい♡

私の自己満足を満たしてくれる

 

 

翌日講演あるからお酒は控え

...つもりが二次会で飲みすぎ

...三次会で固焼きそば平らげ

 

日付が変わる前にホテル到着!

翌朝、私の顔は暴飲暴食でパンパン!

つぶらな瞳がさらにつぶらになってた

 

伊那セミナー主催メンバーに

車に乗っけてもらい会場まで移動。

 

大阪は終わった桜

高速を走っていてもお花見

 

長野って自然だらけで

仕事できても癒される場所♡

 

長野は、結構地元感があり

よく通った場所です。

 

20代は...

スキーのホームゲレンデは長野

 

30代には...

八ヶ岳や軽井沢で避暑してた

(地元民くらい詳しいです)

 

40代は...

スキーや避暑したくて

仕事の商圏を長野県にしてた♡

 

 

今は、また長野メンバーから

私が知らなかった長野を

教えてもらってます。

 

 

会場までの移動中に

芝桜を見て季節だねぇ~というと

運転してくれるメンバーが!

 

「最近は、全部一緒の時期に咲くんだよ!」

...と、地球の異常気象を教えてくれた

 

昔は、菜の花もタンポポも

咲く時期が違ってたけど

最近は一斉に咲いてしまうと...

 

確かに、いろんな花が

一斉に咲き乱れていた

 

 

会場に着くと

その道は咲き終わりの桜のトンネル

満開の時期だったら綺麗だろうなぁ~

 

それでもこの日は

温かくて快晴だったから

気持ちがよくて♡

 

 

 

 

 

セミナー準備終わって

用意してくれたお弁当は

(前日の暴飲暴食残る中...)

 

 

 

 

見ただけで満腹になるお弁当!

ごはんとおかずのバランス間違ってます。

 

そこにいたオトナ全員

これはやりすぎだと納得のお弁当

 

ごはんの上に鰻1/2のってるのに

右奥に、ぶ厚いぶりの照り焼きと海老

右下には海老の天婦羅...海老W使い?

それに大きなロースかつ2枚

 

大食漢の私でもハードル高いお弁当。

顔のむくみは取れるどころかひどくなる

 

 

 

講演は見た目より内容重視!

後日、Instagramのリールで

更新されるのをお楽しみに♡

 

 

講演はパフォーマンス上げた。

50代~60代は人生で初めて

大きな整え直しをする時期。

 

その時期を流れに任せて生きてると

セカンドライフを満喫するのは難しい

 

人は定年を迎えるまで

一日の時間割を作ったことがない。

そのことをご存じですか?

 

親の作った時間ルール

学校や仕事の始業時間や有業時間

 

セカンドライフでは

自分で毎日の時間割をつくることになる。

 

「人生の整え直し」

 

これを意識し計画と準備した人は

セカンドライフを愉しめる

 

 

でもね...

この50代60代の講演だけは定まらない!

毎回内容が変わるので何度聴いてもOK(笑

 

伝えてることの本質は同じです。

私の心の持ちようで心に届く部分が

そのたびに変わるのがおもしろいと

思ってもらえたら嬉しい♡

 

 

 

伊那を主宰したメンバーのスタッフさんが

毎年この時期に伺うと必ず用意してくれる山菜

 

こごみとタラの芽だけで

後は名前もわからない

 

 

 

 

 

一泊出張で帰宅したら

疲れも浮腫んだ顔なんてどうでもよくて

食べることしか興味がなくて...

 

美味しいワインのあてづくり♡

 

全て味付けを変えた和え物に

一年でこの時期しかやらない揚げ物調理

 

 

 

 

 

食べるだけなら5分だけど

春を感じながらゆっくりと

一時間くらい楽しみました♡

 

春の食材は一年通して

私の一番好きな季食シーズン

 

翌日の昨日はお休みもらってたので

遅い時間でも時間に遠慮することなく

春を感じる食事をしました。

 

まだまだ私が春を楽しむ食事

続きます♡♡♡

 

みなさんも春を満喫してください。

これも人生を愉しむスキルです

 

 

 

 

 

そろそろBad news 書いてみようかな(笑

 

一ヶ月前、調理してる時に

油が私の内側手首に大きく飛び

鎮静させるために手首をアイシング

 

火傷は大人しく収まったものの

親指~中指までしびれを感じ

翌日、そのしびれが悪化

 

外傷には慣れてて気にしない私も

2週間ほどたってもしびれが取れず

更に手の平に鈍痛が発生し睡眠妨害

 

 

火傷は2週間でほど消えたものの

右手のしびれと鈍痛はひどくなるばかり

 

アイシングが原因と放置してたら

3週間経ってもしびれと鈍痛消えず

右腕まで痛みが広がってきた

 

トレーニングにも支障が出て

4/5のメンバー達とのゴルフもキャンセル

 

危機感を覚え

ネットで手を専門にする病院検索して

行ってみることにした。

 

 

すると!

私の大嫌いなDr.だった

 

問診・視診・望診・触診もせず

問診表に私が書いた内容だけを見て

 

「あなたの生活習慣からすると...」

「通常の2.5倍リウマチの可能性が高い」

 

そう言って、

レントゲンと血液検査に回され

検査結果を一週間後に聞きにくるよう

5800円の診療費を支払って帰らされた

 

既に、私はこの時点で「ヤブ医者」認定。

 

みなんさんも注意してください。

医師の全てが優秀だと思わないこと!

2:8の法則通り8割がヤブ医者です

 

 

病院へ行った2日後、

メンバートレーナであり

私の整体施術とトレーニングする

佐々木啓介くんに愚痴と相談をした。

 

問診・視診・望診・触診から

「手根管症候群」と診断

 

理解はできなかったけど

その症状の理由を説明してくれた

 

彼は私の顎関節症を治してくれた人。

当然ですが信頼してます。

 

 

激痛から涙がでる施術で

改善を感じることができた

 

ヤブ医者のところへ

結果を聞きに行くまで2回の施術で

私が「手根管症候群」だと自覚できた。

 

 

昨日、そのヤブ医者の予約日だった。

「ヤブ医者」と言いたくて出かけた

 

診察室に入ると

血液検査結果の紙が3枚

(ホームDr.の毎年の血液検査結果でも一枚だわ)

 

 

 

 

血液検査の結果を説明しだすDr.に

 

私 「リウマチでしたか?」

 

Dr. 私の質問を無視して血液検査結果を説明する

 

 

リウマチか否かを表す数値のところで

ウンチクを話し出すDr.

 

私 「先生、先にリュウマチかどうか結果を教えて」

 

Dr. 「この数値が〇〇であれば〇〇で・・・」

   私の事質問を無視して強引に説明を始めるDr. 

 

私 「前回、原因はリウマチの可能性が高いとおっしゃいましたよね」

  「結果はどうなんですか?」

 

Dr. 「正常範囲内でしたので問題はありません」

 

私 「ならこのしびれと鈍痛の原因は?」

 

Dr. 「それは更に調べてみないとわかりません。」

   「手根管症候群の可能性もあります」

   「その検査の予約を取って帰ってください」

 

 

 

私は手根管症候群の検査をして

もしそれが原因ならどういう処置するのか聞いた。

 

すると、

しびれに効く薬をのみ鎮静化を図り

それでも無理なら手術という選択肢があると言った。

 

ふざけるな!って思った。

既に啓介トレーナーは私の手と腕を見て

「手根管症候群」だと診断結果出していて

 

緩和させるトレーニング教えてもらい

私の腕の鈍痛は軽減していってた。

 

 

私はストレス溜めたくなかったので

Dr.に話した。

 

 

私は先生より早く手根管症候群だと思ってました。問診・視診・望診・触診もせず何がわかるんですか?レントゲンや血液検査の目に見える結果や数値でしか診断できないのね。私の時間を何時間も奪いコストをかけリウマチの可能性が高いと脅して患者を不安にさせ検査結果。リウマチではないとわかれば手根管症候群の可能性があると言い、また検査予約で時間を奪う。検査した結果が手根管症候群だと判断したら、次は薬の治療してダメなら手術?先生はヤブ医者よ。データでしか判断できないのね。治療も薬と手術の提案だけ?あなたの不用意な発言で不安になる患者の気持ちをわかってないよね。この一週間でしびれと鈍痛を緩和してれる人がいたの。先生が学びたいならその人を紹介するわ。手根管症候群の検査予約はしない。もうこの病院に用はないわ。

 

 

 

一気に話した私に

Dr.の顔は真っ赤になってた。

怒りを我慢してるのがわかった

 

きっと、

言われたこともないし

己のプライドが先に立って

改め挑戦しようとも思ってない。

 

病院に来た人は

検査して、薬で納めるか手術

そんな選択肢しかもってない医者は

「ヤブ医者よ!」

 

 

 

50代以降を対象にした講演で

必ず言ってるアドバイス。

 

50代以降は、

ホームDr.を探しておくべき。

 

スキルを求めてはいけない。

相性が合うかどうかだけよ♡

自分の気持ちをあげてくれるDr.か否か

 

 

みなさんも医者だからって信用しないで!

問診・視診・望診・触診しない医者は多い

 

明かな病気は別だけど、

体の不調のほとんどは

医者じゃなくても改善できる

 

私の腰痛も顎関節症も手根管症候群も

啓介トレーナーは改善・完治させてくれる。

 

体の仕組みを理解する

専門家の方が頼りになるものです。

 

薬や手術はできるなら回避した方がいい

その後の負担の方が大きいから

 

 

歯科医から顎関節症を

歯科医大の紹介状渡されました。

 

調べたら、歯科医大の改善は

ボトックス注射で痛みの緩和と

オペで根治しましょうという選択肢だけ

 

 

薬と手術は最期手段にしてください。

それ以外で改善させた方がいいに決まってる

 

そして、体の不調や痛みは

一歳でも若いうちに改善しておく方がいい。

 

困っったら、

当会を活用してくださいね。

 

 

 

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