大田麻美のBlog

自己満足と誰かの成長のボーダーライン

2019年06月21日

 

去年の梅雨は暑かったような...

それはその前の年だったっけ?

 

記憶がどんどん塗り替えられてって

スピードUpしてるらしい

 

 

 

今日もいろんなことがあったけど

断片的にしか記憶がなくなってる。

 

いろんな贈りものやいただき物で

スイーツが事務所にいっぱいでランチいらず♡

 

 

 

こんな状況はどこかで変えないとと思うけど

繁忙スパイラルの渦中にいるようで目がクルクル

 

 

こういう状況は、これまでも何度もあって

効果的な解決方法は...

 

■一番頭にこびりつく仕事を片づけてしまう

■継続的にこだわってる仕事を止めてしまう

 

一時的にやめること。

 

 

 

分かっちゃいるんだけどなぁ~

なかなか私自身の覚悟ができないでいる

 

 

 

 

みなさんは仕事の返信必要メール

一日に何通くらい受信しますか?

 

平均がわからないけど

私の場合は平均50通かな。

 

 

返信する時に、ひと作業必要だから

いつも11分砂時計と睨めっこ。

 

なんでもかんでも11分が私の目標タイム(笑

 

それで終わるわけないよねっていう仕事も

何度も砂時計ひっくり返しながら

 

 

 

 

どんなことも工夫って必要。

 

工夫をいちいち考えてても時間がもったいないから

私は「加圧」するのが効果的だと思う。

 

 

物理的に無理でしょ!

そう思う量を時間内のノルマに設定すると

無意識に効率を求め無駄を止めざる負えなくなる

 

 

 

私の今の仕事を俯瞰してみると

・トコトン過ぎる

・やり過ぎてる

・お節介過ぎる

 

 

 

これは、相手の成長を間違いなく止めしまってる

 

 

 

30代の頃、先輩社長から

「魚を渡すのではなく、釣り方を教える」

 

そう教えられた。

お腹を減らしてる人に、魚をあげたら相手は喜ぶ。自分も相手の喜ぶ顔を見て嬉しくなるものだけど、相手はまたお腹が減ると魚をもらいにやってくる。お腹を減った人がいたら、魚の釣り方を教えてあげるのが優しさ。一度釣り方を教えたら、その人はお腹をが減るたび自分で空腹を満たす魚を釣ることができる。釣ることを実際にしてみると、もっと大きくて美味しい魚を簡単に釣りたいと思うから、自然と釣り方の工夫を始める。

 

 

 

 

お節介な私は、

よくこの言葉を思い出す。

 

だけど、つい時間がないからとか失敗させたくないとか

いろんな理由を言い訳にして相手の成長を妨げてる。

 

 

 

 

部屋の中より涼しくて心地いいいベランダで

ちょっと頭冷やしながらBlog

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Today’s 私おススメ「学び場」講座は

6月23日、今週日曜日の

子どものアレルギー

 

 

 

 

私も記憶の無い幼い頃、気管が弱く

小児リュウマチにもなり両親は大変だったみたい。

 

 

食生活も自然環境も変わってアレルギーの子どもは増えていますね

 

自分に何かされるのは耐えらえるけど

自分の大切な人が苦しんでるのはどうしようもなう苦しいもの

 

 

子どものアレルギーを少しでも軽減させて

少しでも苦しい時間を減らしてあげたいと思うもの。

 

ちょっとした工夫で軽減できることもある。

私もアレルギー体質ですが、いろんな工夫で抑えてます。

一生、付き合っていくものだと今は思えてます。

 

そんな気付きがあったら嬉しいな♡

お席まだご用意できますので直前のお申込み大歓迎~

 

お申込みはコチラ

 

 

 

 

 

 

 

Instagram