今朝、目が覚めたら
最悪の二日酔い
昨晩の記憶ない
夕方にメンバーの
秀ちゃんと啓介の押し込み
夕食を一緒に食べていた
...ところまでの記憶
ひどい二日酔い。
スタッフとのランチMTG
出かけるギリギリまで
動くこともできず
洗面室に行くと
シャンプーボトルが一本
そこに置かれてる謎な行動
浴室を覗いたら
更に謎な配置になっていて
シャワーしたことだけわかった。
鏡を見ると
おでこに小さな傷とタンコブ
30代の頃にも同じことを何度か。
翌朝はいつも謎だらけの室内
ある時は、
真冬に服を着たままシャワーしたらしく
びしょびしょのまま凍えて目覚めたりも
もう60歳になろうかという大人が
こんなことしてていいわけがない。
恐ろしいのは記憶がないこと。
記憶を辿りたくなる
キッチンへ行くと、
ゴミも捨ててあって
洗い物も終わっていた
啓介がしてくれたことだと理解できた。
TAXIアプリの履歴をCheck
2:21に啓介の配車手配してた。
これは私がしたはず... 記憶はない
棚に並ぶワインが3本に減ってた
しかし何本飲んだのかゴミがないから
確認することもできず...
啓介に恐る恐るLINE
返信を見て驚愕!
ひどい二日酔いの症状も納得。
啓介曰く、私はいつも通りだったらしく
逆に記憶がないことに驚いていた
ずっとごはんを作り続け
おにぎりまでおもたせさせたらしいが
夕食後の調理はまったく記憶がなく
ディスポーザーに残った
野菜のヘタを見ても
なにをつくったのか
記憶は戻らない
奇怪な行動をしていたという
軌跡だけそこかしこにあった
そしてひどい二日酔いのまま
とりあえず服を着て
ランチのお店へ
さっちゃんの顔見るなり
「ごめん。すごい二日酔いなの...」
お店は開店時間になっても開かない。
電話してみるとお休みだという。
予約がとれてなかったらしい
私には好都合だった。
天婦羅のお店だったので
食べる気分ではなかったから
謝るさっちゃんに
逆に嬉しいと伝えた
美味しいお店がたくさんあるエリア
美味しいナポリタンをいただいた
食欲は別人のようになかった
お水をガブガブ飲み
食事をしたら少しましになったけど
今日は、まったく使いものにならない
やってしまった (><")
Blogをお休みした
言い訳のような記事になった
今日は、最低限のことだけして
さっさと寝る事にします。