今日も笑われながら
呆れられながらの一日
自分の短所
苦手部分や出来ないこと
自覚しているでしょうか?
...具体的に
わかってるつもりでしたが
この団体設立してから10年
やっとわかったわ
そして認めてる
私は完璧が出来ない。
私は物理的理解力がない。
記憶力がない。(欠如)
逆に、
結果を出すことは得意。
感情的理解力は高い。
創造力がある。
お役所から届くような
完璧に書類記入しなさい的なもの
そもそも緊張からミスだらけ
予備が何十枚あっても無理で
一発OKは私にとって神業
一行のLINE書いても誤字がある
このBlogを読んでるみなさん
全員が気付かれてると思う
毎回、メンバーの一徳さんが
細かな添削してくれるようになり
なんとか修正しながら更新してるの。
「今日は、誤字無いと思います」
一徳さんからのLINEがくると
私は逆に不安になる
...そんなはずはない
自分を俯瞰しながら思うの。
人の長所と短所はセットもので
どっちもがあればどっちがもが存在する。
短所を直すより長所を伸ばした方がいい。
今では、当たり前のように言われてるけど
自分を見てればそれが真実だと思うわ
人としての在り方において
直さないといけないところ...
そこは長所や短所とは別物だから
誰でも修正した方が生きやすい
でも、
物理的な短所は
認めて謝って頼ればいいのよ♡
でもって、
自分の得意を伸ばしてお返しするの
今日もメンバー達から
笑われ呆れられてたけど
反論も悔しさも1㎜だってない
「ごめん」
「申しわけない」
「以後、気を付けます!」
反省と意欲の言葉しかない
しかし、改善できるとは思ってない(笑
話題が変わっって
私の得意分野の話になると
私は一変して強気の態度になる
私がそうだからかはわからないけど
メンバー達にもそんな空気がある
人としてダメな人は論外だけど
短所に関しては長所があるもんね!
...と、優しく見逃してくれるわ
そういう意味で
とっとと丸裸になった方が楽!
そんな考えが浮かぶわけです
いい恰好しないというか
虚勢を張らないというか
よく見られたいと思わない?
ありのまま受け入れろなのか?
...そこ、もうちょっと頑張らない?
そう思う場面がよくあること
昨晩22時過ぎに
サポートできる人だけ参加してと
on-line参加をLINEで呼びかけしたら
こんなのが突然!現れた
普段はいい男なのにねぇ~
私 「なにそれ!」
メ 「お顔のパックですよ」
私 「私より美意識高いよね~」
メ 「保湿しないと乾燥で肌がボロボロになる」
メンバー同士は、いつもこんな風
も少し、繕ってもいいんじゃ?
そう思ったりもする
けど、
私もon-lineはZoomの性能いいので
メイクなしで登場しています。
なにも言われないけど
みんなわかってると思う。
そういうとこじゃないってこと
飾らなくていい
でも自分の長所は伸ばす意識
こういう人間関係って楽です
私はプライベートでも
謝る事や頼むことができるように。
以前は、姉御肌一辺倒だったけど
今はダメダメ人間をPR中
啓介トレーナーがくれた
体重計が示す体内年齢40歳が
私の中で相当嬉しかったようで
毎朝乗ってる♡
昨日の朝は
体内年齢が39歳と表示あり
もう自分の年齢勘違いしだしてて
私の体調気遣ってくれる人にも
「私は、健康そのものよ!」
なぁ~んて言ってたり
自分の単純さにも
ほとほと呆れれるわ
ありのままの自分でいるって
長所と短所の駆け引きよ。
短所を認めろっていうなら
長所を伸ばすのが条件なのよ。