大田麻美のBlog

Mami Blog

2023.11.13

クリエイティブな原石

 

 

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明日は定時総会のため

終日、事務局はお休みとなります

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ジャンルの異なる広告3本の添削

セカンドライフについての原稿1本

 

どれもクリエイティブ仕事

 

異なるジャンルのそれに着手すると

自分のモードを完全にその世界感に

変えてしまわないと何も生まれてこない (><")

 

 

 

 

最近、多くの企業がクリエイティブな

スキルを有する人材を求めている。

 

これもデジタル化やAIの台頭が理由

 

更に変化するスピードが上がり

変化しないと周回遅れになる。

 

 

 

 

私は、子どもにはもともと

このクリエイティブな能力が

備わっていると思っています。

 

それを大人たちが

消滅させずに育てられるか

そっちの方が心配材料です。

 

 

四角紙面なことや

こうあるべき、これが一般的...

それはダメ、あれはダメ、〇〇しなさい

 

 

日常の声がけで

子どものクリエイティブスキル(創造力)

これが無くなりやしないかと危惧する

 

 

 

 

 

創造力を求めらる仕事をする時、

私の表情は穏やかだったりニヤニヤ

 

それを見たり読んだり聴いたりする人が

きっと「・・・な反応」したくなるだろう♡

 

まだ見ぬ人を想像しながら

モノづくりをします。

 

 

 

 

眉間にシワを寄せ

仏頂面で必死になって仕事をしていては

絶対に興味をもたれるものは生まれない。

 

 

「笑う門には福来る」

 

その言葉の通り、

私がドキドキ・ワクワクしながら

創りあげないと誰の心にも響かない。

 

 

 

 

子育てもそうだけど

大人だって同じ

 

何をやるにしても、

仏頂面してやるのか

楽しみながらやるのか

 

そんなこと聞かれなくてもわかってる♡

 

 

 

 

 

自分から挑戦してみては?

周囲は自然と真似しだしますよ。

 

それに、

楽しいことが集まってくる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~Today’s「親子 STORY」~

※2021年12月25日から突然始まった介護同居

 

 

今日のデイのお迎えは遅くて

朝は雨だから散歩もないから

寝坊してても大丈夫よ♡

 

昨晩、父が就寝する時に伝えたら

今朝は存分に朝寝坊してた(笑

 

 

 

出かける時のEVで

年配の女性と一緒になる

 

 

Ms. 「お幾つですか?」

 

父 「91歳です」

 

Ms. 「お元気ですねぇ~」

 

私 「元気で困ってます」

「いつまで生きるのやら...」

 

Ms. 「私も母と同居しておりまして」

 

私 「お幾つですか?」

 

Ms. 「97歳になります」

 

私は、父の背筋が伸びたのを見逃さなかった(笑

 

私 「父より6つも先輩♡」

「お元気ですか?」

 

Ms. 「元気にしてくれています」

「催促しないと動いてくれませんけどね」

 

父の背筋が更に伸びたのを見逃さなかった(笑

 

私 「そうなりますよねぇ」

「お父さん! 6つ年上の先輩!」

 

父 「ほんまにお達者でぇ~」はぐらかす父

 

 

 

 

EVの扉が開いた瞬間

全エネルギー出力でスタスタ歩く父

 

それを見た女性は

 

Ms. 「わぁ~スゴイ! 元気に歩いてはる♡」

 

 

 

そういう声は聞こえるらしく

父は走るように歩き出した(笑

 

 

 

毎日、代わる代わる

誰か家にきてもらおうかしら...

 

 

 

 

 

 

 

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