大田麻美のBlog

視点の置き換え・思考の転換

2022年10月26日

 

昨日、一昨日と繁忙で

今日は三桁の受信メールCheck

 

20:00にやっと終わり

Blogはサボろうか私の中の善と悪が戦ってた

 

で、これを書いてるというとは

私は自分に勝利したということね♡

 

 

 

昨日は、ほぼ報告原稿づくり

終われば24,000字

 

1冊の本を書くと10万字だから

4倍文字を打てば本になる。

あぁ~恐ろしい

 

タイピングする指も疲れてくると

反乱を起こしタイプしたいキーを押さない(笑

 

ワインのみながらタイピングした時は

千鳥足ならぬ千鳥指になるのに笑った。

 

 

 

 

 

今日は千葉県からマナ落花生が届きました♡

生落花生を知ったのは5年くらい前

感動しました!

 

 

 

 

 

これ、やめられないとまらない

危険な食べ物

 

 

1kgを湯がいて

冷凍しておこうと思ってるのですが

既にかなり消費してます

 

 

 

 

 

食べたことない方は

今が旬なのでご賞味ください♡

 

旬のものを旬にいただくのは

体が一番喜ぶんですよ

 

 

 

 

最近、メンバーからいろんなリクエスト

リクエストととるか文句ととるかは私次第(笑

 

それでも改善を考えていると

新しい発見がいろいろあるからやめられない。

 

 

 

「メンバー特典がもっとあってもいい!」

そんなリクエストがきました。

 

満席で受講困難な講座は

メンバー限定で開催してみようと思いついた。

 

 

「女子会が遠方で参加できない」

そんな声が出てきました。

 

そりゃそうだ。

みんな暇じゃないですから

 

女子会報告と次回開催企画を

on-line女子会MTG開催してみようと思った。

 

 

 

 

どうにかして!

...そう言われると言い訳が浮かぶけど

私は瞬殺して出来る方法・改善を考えます

 

すると、マンマは無理でも

新しいアイデアが生まれるもので

それは、言われたことよりBetterになることが多い。

 

 

その際の考え方は、

言われたことを、まんま叶えるのではなく

(言われたまま叶えるとなれば必ず無理が発生するから)

 

言われた内容の理由を考えます。

 

 

女子会が遠方で参加できないというのも

まんま叶えるとなると全国に点在するメンバー

どこで開催しても誰かが遠方になってしまう。

 

だから、女子会に参加したい理由を考える。

するとメンバーとコミュしたいということ。

 

なら女子会後に

報告会でどんな雰囲気でどんな会話したかを伝え

次回開催場所をみんなで決めれば参加率もUp!

コミュニケ―ションだって図れる♡

 

 

 

どんな問題も言葉を直接考えるんじゃなく

その理由(本質)に着目すると

おもしろい改善案が生まれます。

 

やってみてね。

 

 

 

 

~Today’s「親子 STORY」~

 

今日もご機嫌で楽しそうな父。

私は2日間の激務で超朝寝坊

 

父がシール貼りの仕事してる時

おやつにフルーツを出したのですが

大きな葡萄が一粒、床に転がっていた

 

私 「あれなに?」

 

父 「見て分かりませんか? 葡萄ですやん!」

 

私 「それは見たらわかるわ」

「なんであそこにあるんって聞いてるねん」

 

父 「落ちたんですやん」

「わざわざ私があそこに置いたと思いますか?」

 

私  なんと理屈っぽい言い訳するのか (_ _”) 反骨心ムクムク

「わざわざ置いたのかと思ったわ~」

「落ちたんか、落したんか知らんけど、拾ったら?」

 

父 「私、あんたと違って忙しいですねん!」キッパリ

 

私  ...はぁ~ッ!? 私より忙しいと!?

「食べ物粗末にしたら罰が当たると思う...」

「地球の反対側には食べれない人もたくさんいるし」

 

父 「ほんまですね。」猛省

 「よいしょッ!」大声出して自分で拾いに行きました

 

 

 

 

誰かを思い通りに動かしたい時

相手が〇〇〇したくなるよう声がけします。

 

そして

「悔しい・恥ずかしい・嬉しい」

この3つの感情にアプローチする言葉を選びます。

 

 

 

父が葡萄を拾いに行ったのは

恥ずかしいと思ったんでしょうね♡

 

 

 

言葉選びは私の方が得意 (^^)/

何故かは父にわからないものの

なんとなく悔しいらしい

 

 

だから時々、私の顔を直視して

「あほぉ~!」

「嫌いやッ!」

「うるさい!」

 

遠吠えします(笑)

 

 

 

 

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