大田麻美のBlog

私が考えた法案

2020年09月04日

 

今日の夕方メルマガ配信しました。

新しいWEB講座たくさんあるので申込!

メルマガ優先申し込みは9/9まで

 

 

 

今回も1ヶ月分の長ぁ~いメルマガ

あの長さを毎回読んでくれてる人には

ホントに感謝しかないです。

 

 

今回の私のコラムは、

最近のWEB講座で知ったことと

みなさんへのアドバイスを2つ書いてます

 

読んでね♡

 

 

 

 

 

今日は嬉しいNEWSがありました。

 

会員さんの子どもが生まれた

待望のBEBE♡

 

 

待望のプロセス知ってると

ダメね自分事だわ

 

 

 

 

 

相談対応の中にも妊活は多くて

女性ホルモンたっぷりの20代ならね

 

今は結婚年齢もどんどん上がってるから

子どもが授かり難くなってる

 

 

 

超少子超高齢化は未来の大問題

その改善案に政府も頭を抱えてる

 

私には一つ改善策があってね。

議員さんたち真剣に考えてくれないかな~

 

 

 

その改善策は大真面目

「独身税」なる課税の法案通してほしい

 

私の考えた「独身税」ってのは、

30歳で独身の人、全員に課税

 

その税収は、

子育てにかかる費用全額負担や

妊活にかかる医療費の無償化に使う。

 

 

20代で結婚して子どもはいるけど

離婚して独身って人については

親権もってない方に課税

 

 

 

 

この「独身税」なるものを施行すれば

20代で結婚、出産しようと思う人は

増えると思うんだよね。

 

 

経済的な問題から子どもの人数制限する人も

子育てにかかる費用を政府が全額負担してくれるなら

子どもをたくさん育てたいと思ってる人の不安も軽減。

 

 

 

独身をつらぬくって人だって

生物学的に子孫を残すのは使命ってことは

なんとなくでも分かってる事なんだから

 

誰に遠慮することなく独身でいられるし

自分が子どもを持たなくっても

子育てに協力してるって事実があれば

独身でいる存在意義をもてるかも

 

 

 

結婚に年齢は関係ないけど

女性の出産には期限がある

 

 

歳をとってから結婚した人は

「独身税」はどうなるかも考えました

 

ここまできたらもうみなさん興味ない? (笑

 

 

 

子どもが授かるまでは独身税継続。

子どもが授かったら独身税免除

 

 

 

私の考えた法案。

 

 

 

 

 

これを考えたのは10年以上前

知事や議員さんに陳情しに行こうかと

本気で考えてたこともあったなぁ~

 

 

 

なんで陳情に行かなかったのか?

 

自分の案に大きな落とし穴があると

自信がなかったからなのか?

 

それとも、政治への諦めだったのか?

 

 

 

首相も変わることだし

陳情しに行ってみようか...

 

 

 

 

いろんなこと考えてます(笑

 

 

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